代表者挨拶|働き方改革・労働時間管理は東京都中央区 Be Ambitious社会保険労務士法人へ

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代表者挨拶

代表者挨拶

代表 飯野 正明

突然ですが、皆さん、
会社にいる時間を「たのしめていますか」?
私ども「 Be Ambitious社会保険労務士法人」/「Be Ambitious合同会社」が抱いている大志【Ambitious】は、
会社にいる時間を皆さんが「たのしめる」ようにすることです。

そのために私どもは、
『安心』をご提供します。

誰もが『安心』して働ける職場環境づくりのお手伝いをします!

労働力人口が減少する中、職場環境の改善を求める世の中の目が年々厳しくなってきています。現在働いている労働者からも将来の労働者にも選ばれなければ、企業が継続できない状況に追い込まれています。実際、一部の企業では、職場環境の改善のために、ビジネスの在り方自体を見直さざるを得ない状況となっています。例えば、サービスの縮小、深夜営業に廃止などの営業時間の短縮や定休日の設定等々…。
仕事はあるけど、人手不足であるために仕事を受けられないという状況が現実に起こっているのです。人手不足を現状の労働者の「長時間労働」でカバーし続ける今までの発想では労働者に見限られてしまうでしょう。
『安心』して働ける職場環境を提供できない企業には継続的な発展はありません。

『安心』して相談できるスタッフがそろっています!

私どものような士業の仕事の多くは10年後には、AI(人工知能)やロボットに取って代わられてしまうと指摘されています。しかしながら、当事務所は、自信を持って言えます!「簡単にAIに取って代わられるような仕事はしていません。」
当事務所には、3人のベテラン社労士が相談者の身になってアドバイスをしています。3人の業界での経験年数を合計すると、60年を超える年数となるのです。そして、まだまだ若い(この業界では…)。貴社で生じた難問には、杓子定規な回答ではなく、豊富な経験と知識から導き出した貴社の実態に即した改善策をご提示いたします。
『安心』してご相談ください。

各種手続き・給与計算を通じて『安心』をご提供します。

複雑で改正も多い労働社会諸法令による手続や給与計算。私どもは、多くの方とこれらの手続を通じてお付き合いをさせて頂いております。私どもが正確・迅速に処理をすることによって労働者とそのご家族、企業担当者の方に『安心』して頂きます。
また、労働社会諸法令の手続につきましては、労働者やそのご家族から直接の相談も受け付けておりますので、複雑な事例であっても、企業担当者の方は『安心』してお任せ頂けます。

私どもの事務所が関わる職場のみなさんが『たのしめる』ためにスタッフ一同、率先してたのしんでいます。

Be Ambitious社会保険労務士法人
Be Ambitious合同会社
代表 飯野 正明

代表者プロフイール

1991年 12月 大槻経営労務管理事務所入所
(現、社会保険労務士法人大槻経営労務管理事務所)
2001年 1月 勤務社会保険労務士登録
2005年 8月 開業社会保険労務士に登録変更
2007年 4月 特定社会保険労務士付記登録
2010年 3月 明治大学大学院経営学修士課程修了
2010年 10月 いいの経営労務管理事務所 設立
2017年 4月 法政大学 経済学部 商業学科 編入【在学中】
2018年 5月 Be Ambitious社会保険労務士法人 設立

東京都社会保険労務士会 理事・総合労働相談所運営委員会委員長・社会保険労務士法制度50周年記念事業準備委員会委員・「総合労働相談所」相談員 
東京都社会保険労務士会中央統括支部 副支部長
東京都社会保険労務士会中央支部理事 開業部会部会長・野球同好会監督 
日本労使関係研究会会員

業務実績

関与先企業

<関与先企業>
従業員規模は、社長とその母親の2名の印刷業から、1万名超の不動産業、またその業種は、オフィス製品の製造販売、建設業、警備業、飲食業、金融業、IT関連企業や外資系企業など多種多様な企業の労務管理に携わる。(関与先企業数400社以上)

<主な顧問先企業>
オフィス製品の製造販売 2000名
広告コンテンツの立案・企画・制作 500名
ソーシャルビジネス 470名
システムソリューションの開発やサービスの提供 420名
警備業 300名
IT関連企業 150名
情報機器販売企業 130名
飲食業 150名
文房具の等の企画、製造、販売 125名
医薬品の開発及び販売 70名
建設業 20名

書籍

SR46号 労働時間管理の見直しと社労士の役割

「多様な働き方」への対応 テレワーク
昨今、多くの企業おいて「人材不足」が課題となっています。今「働き方改革」に着手することで、在籍している労働者の満足度が向上し、辞めさせないことにつながること、また将来の労働者候補に働きやすさをアピールすることができ、「人材の確保」につながることを企業は理解し、今こそ、「働き方改革」に向けた一歩を踏み出していくことをご提案しています。
 

『企業実務2017・4月号 NO.780』

ここまでは必須「在宅勤務」の健康管理
テレワーク導入後の労働時間管理は、「時差勤務制度
フレックスタイム制」の適用がお勧めです。

「テレワーク導入の目的」は、効率的に業務が進められて生産性が上げられることです。労使双方と理解した上で、短い時間で効率的に業務を行うための仕組みづくりと同時に意識改革が求められます。
 

『経営者にとっての初めての育休』~そして誰もいなくなった…

『経営者にとっての初めての育休』~そして誰もいなくなった…
Be Ambitious合同会社編 株式会社宇宙堂八木書店

2人目の職員から4人目職員まで、立て続けての育児休業を取得することができた当事務所の取り組みと苦労を一冊にまとめた本です。両立支援策を検討中の企業の方に参考にしていただきたい一冊です。

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『職場トラブル解決のヒント』

書籍
『職場トラブル解決のヒント』:特定社会保険労務士 飯野正明
ギャラクシーブックス

職場でのトラブルを解決するためのヒントを「労働契約」・「労働時間管理」・「ハラスメント」・「人材活用」について記載しています。社内研修にお使いいただける内容となっています。

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『弁護士専門研修講座 労働法の知識と実務Ⅱ』

『弁護士専門研修講座 労働法の知識と実務Ⅱ』
共著:株式会社ぎょうせい

「労働基準監督署による事業所調査、臨検等の実際と対応」について

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『労働基準広報 労務相談室』

『労働基準広報 労務相談室』
毎月連載中 労働調査会

『人事労務管理課題解決ハンドブック』

『人事労務管理課題解決ハンドブック』
共著:日本経済新聞出版社

「過重労働による労働災害とサービス残業問題」
「個別労働紛争と行政官庁による調査、監督」
「職場におけるハラスメントとメンタルヘルス」 について担当
http://www.tokyosr.jp/guidance_book/

『40歳から考えるセカンドライフマニュアル』

『40歳から考えるセカンドライフマニュアル』
共著 労働新聞社

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『介護・福祉・医療サービス事業の人事労務ガイドブック』

『介護・福祉・医療サービス事業の人事労務ガイドブック』
共著:第一法規

介護施設等の労働時間管理についてQ&A形式で解説しています。